角谷 亮の記事一覧

角谷 亮 講師が話す【成功へのタイムマネジメント】

人気講師、角谷さんが語る【成功へのタイムマネジメント】について、
参考になったので転載させていただきました。




忙しくて時間がないと言う多くの人は、実は時間を捻出することができます。
自分の頭なの中に思い浮かぶ言葉や文章、会話、イメージに目を向けてください。

内的会話からネガティブなループ発言を意識して、
ポジティブな内的会話に置き換えていくだけで時間が作れることが多いです。


1日を始める時、あるいは作業を始める時、あるいは仲間と話す時に、一言自分に問いかけてみましょう。

「今から、自分の成功に向けて何ができるのか?
 自分の成功に向けて、何に焦点を当てて時間を使うのか?」


人の愚痴、批判や批評、噂話に会話の時間15分使うより、
成功に焦点を当てて、建設的や生産的なことに15分使って
お互いにアイディアを出し合ったほうが成功に近づきます。

感情がネガティブになるものより、
感情がポジティブになるものに時間を使うことで
モチベーションも上がり、どんどん成功体質になります。

1回15分を100回、200回重ねると3000分にもなります。
成功者は、その3000分、50時間を自分の成功に向けて時間を使います。

ポジティブなことに時間を使っているので、モチベーションもマインドも高まります。

新しいスキルの習得は、まぁまぁのレベルになるのに20時間と言われています。

海外の本で『The First 20 Hours』という本があります。
「新しい事を20時間で覚える方法」をまとめた本です。

米の人気作家・ジョシュ・カウフマン氏は、
自身の体験から4つのコツさえ抑えればたったの20時間で「まあまあ良い」レベルまで到達できると語ります。

ビジネス心理術を学べば、学習のコツも掴むことができるでしょう。

成功者が、なぜ成功するのか?

これが、コツの1つです。

こういったことを考えて、以下のことをお伝えしています。

「ネガティブなことに焦点を当てず
 ポジティブなことに焦点を当ててください」

想像してください・・・
もし・・・人の愚痴、批判や批評、噂話に会話の時間15分使い

1回15分を100回、200回重ねると
3000分、50時間を自分の失敗へ時間を使ったら。

その時間をネガティブなことに焦点を当て続けたら。

あなたは、批評、愚痴を言ったり聞いたりするプロレベル。
それに関しては、相当に上手になるでしょう。
噂にも超詳しい人になります。
そして、成功からは遠ざかります。


そして、ネガティブなことに使う時間は、
あなたから「やる気」「元気」「エネルギー」を奪います。

モチベーションはみるみる低下して、成功から遠ざかります。


ぜひ、成功のタイムマネジメントとして使ってみてください。

・1日を始める時、
・あるいは作業を始める時、
・あるいはメンバーと話す時。

「今から、自分の成功に向けて何ができるのか?
 自分の成功に向けて、何に焦点を当てて時間を使うのか?」

一言自分に問いかけてから、時間を使ってみましょう。

数週間後、数ヶ月後、劇的な違いを生んでいます。

1年後、数年後、成功を手にしていることでしょう!!


お試しあれ。





いいですね。

内的対話や愚痴大会などに時間を使うのであれば、
その時間、自分の力がみなぎる言葉使いをしておくことは成功に重要です。

ニューロ言語プログラミングを学んだ角谷亮講師ならではのステート・マネジメント論でもありますね。

ステートコントロールとタイムマネジメント。

これは、密接であるということを認識させてもらえました。


さて、ニューロ言語プログラミングや角谷亮氏のプログラムに興味を持たれた方も多いのではないでしょうか?

こちら「角谷亮とは」でたくさんの情報を集めていますので、よかったらどうぞ。


それでは、よろしくお願いいたします。





角谷亮からのメッセージ「ポジティブに一歩一歩進み目標達成をしましょう!」

角谷さんから、インターネット収入の成功を目指す人へのメッセージです。


角谷亮からのメッセージ「ポジティブに一歩一歩進み目標達成をしましょう!」

チャレンジする人にお伝えしたいことがあります。


「まずは、数稽古をしない限り、コツはつかめません。」

このことをしっかりと認識していただきたいです。


言い方を変えれば、

「コツを掴むまで、学習と経験を積めば、必ず成功する」ということです。


数稽古をしていないということは、収益を獲得するスタートラインにすら立っていないとお考えください。


コツがつかめなければ、目的の収入をあげる為に何をすべきかの予想も立てられないはずです。

成功する為の精度の高い計画やイメージももてません。

成功は簡単です。成功するまで上る階段を汲み上げるだけです。
その階段の一段一段が、その時に上れる高さになれば成功するのです。

その詳細な成功の階段、段階を詳細にイメージ・計画できれば、あとは上るだけなのです。
そこで、成功に役立つ目標設定ができるようになります。


詳細なイメージができるまでの学習と経験が成功には重要なのです。

階段を上りきるだけのモチベーションがあれば、誰もが自分の思い描ける成功を手に出来るということです。

経験を積んでいないために、あてずっぽうで作業をして成功しない状態、稼げない状態から抜け出せないという状態はさけましょう。


不十分な状態で稼げても運でしかありません。


インターネット収入に考えれば、ブランディング、ライティングスキル、メルマガ読者増、キーワード選定、ジャンル選び、ユーザー層の決定、コンテンツの内容、ビジョン、方向性、アクセスアップ、リピートアクセス、収益アップ、目標の収入までの計画、目標を達成するための戦略・戦術、ノウハウ、応用、独自性・・・。


こういったキーワードは、挙げればキリがありません。
しかし、そういった要素を無視して、以下のような一言を言うのです。

「〇〇万円稼げると思っていたのに・・・」
「期待していたのとは違う・・・」
「予想していたのは違った・・・」


本来、そういった発言をしても良いレベルは、最低限の経験を積み【予測力】がはぐくまれ、【計画の策定】ができてからです。

学習も経験も少ない段階で嘆いたり、文句を言うことは、成功から遠ざかるだけです。

計画や目論見、予想や期待というものを描くための材料がないのですから、上記のような発言をする必要がありません。

かなりの分量の学習と経験をした後で《考え出せる材料》が揃います。


セミナーや懇親会でお会いすると、他社様が販売されている情報商材や 高額な塾に入った人から、愚痴をお聞きする機会もあります。

しかし、愚痴を言うというネガティブな行動にエネルギーを使っても成功しません。


最善の策、行動は、

「そういったことにエネルギーを使うぐらいであれば、1つでも多く作業すること・学習すること」

です。


基礎の習得の為に時間を使うことを、強くお勧めします。

それこそ、エネルギーと時間の有効活用だと思います。


私にも同じ経験がありました。

しかし、販売者に、ネガティブな発言をしたことは、一度たりともありません。
ネガティブな発言をしても、成功に近づかないことを知っていたからです。

「時間・エネルギーの無駄使いをするぐらいなら、成功に一歩でも近づく行動をしよう!」
そう思って、学習と作業を続けてきました。

私も、学習と作業をしていて、思うように進まなくて、愚痴の1つでもこぼしたい気持ちにもなりましたが・・・
私の場合、挫折の連続でしたから・・・

でも、一歩一歩進み、乗り越えていく以外、成功に近づくことはないと知っていたので、愚痴やネガティブな考えを捨てて、作業をしました。

私も、数十万円~百万円単位で、ビジネス投資、情報商材、ツール、高額塾にお金を払った経験があります。

たとえ思っていたものと違ったものであっても、私は、販売者さんに一度もクレームや文句を言ったことも、メールを送ったこともありません。

だって、時間とエネルギーの無駄でしかありませんから。

私は、サポート付の商材を購入した時は、販売者さんに

「いつも感謝の気持ちを込めて、相手が貰って喜ぶ内容」
「相手の時間を奪わない質問の仕方。喜んで返信を書いてくれるにはどう書くといいのか?」

そういったスタンスで接触しました。


はじめたばかりの時期には、販売者さんに質問のメールを書くのに、2・3時間かけて、メールを書いていました。 まるで、ラブレターのように、好きな相手が貰って喜ぶメール。

「この人は、まだ私が知らない何かを知っているかもしれない・・・」

そういった謙虚な想いで、販売者さんとやり取りをしていました。
謙虚な気持ちで相手に接すれば、相手も何かしら良い情報を提供しようと思ってくれましたよ。

もちろん、同じノウハウ実践を共にする他の購入者さんへのメールや掲示板での交流でも、同じ気持ちで接しました。

あの時、もし私がネガティブな質問や、感謝の気持ちのないメールなどでやりとりしていたらと思うと、ぞっとします。


そういったネガティブな気持ちが入ったメッセージは、受け取る相手にも申し訳ありませんし、仲間との良い関係が持てず、現在のような収益は今も上がっていないかもしれません。

私はネガティブな捉え方をせず、相手を疑うような接し方をせず、情報提供者さん・質問や相談に答えてくれた仲間の言うことに素直に耳を傾けて、言われたとおりに作業を進めました。

私の場合、成果らしい成果がでるまで時間がかかりましたが、それまで諦めませんでした。

成果が出なかった期間は、基礎習得の為に、数稽古でコツを掴んでいったことになります。

すると、不思議なことに・・・

だんだんと情報提供者さんからいただいた情報に対して、
「どれを自分はすべきか?」その判断ができるようになりました。

「自分にとって良い情報」、「自分にあった情報」を選別できるようになって、その情報を作業にフィードバック。

そこからです。成果が計画して出せるようになったのは!



私が諦めなかったのは、どれだけ失敗を重ねても、
それは成功につながる【学び】や【経験】に過ぎないと知っていたからでもあります。

コツコツと一歩一歩を進めていきましょう! 私たち講師は、それを応援します。

私たちも、情報を提供する側として、また1人の人間として、頑張る方・諦めない方と、真剣に向き合っていきたいと考えております。

インターネットビジネスを一緒にしていく仲間として、頑張っていきましょう!


ネガティブな発想が出た時は・・・
「無駄なことに時間とエネルギーを使っているな!」と、気付き。

「悩みやイライラがあるのは、分からないことがあったり混乱しているからだ」

「・・・ということは、分かるまで調べたり、手を動かせば、この感情は消える」

「その後は、一つ成長して、次のステージに立っている・・・」

「なんだ!ネガティブな感情は、次の成長の為のシグナルだったんだ!」


そんなふうに、ネガティブな感情は、見方をかえることで、あなたを成功に導くポジティブな感情に切り替えられますから。


ポジティブな状態になれば、そのプラスのエネルギーで、《やる気》がでます。

《やる気》がでれば、《手が動きます》。

《手が動けば》、《経験を積みます》。

《経験》によって、《知識・スキル》が身についていることに気がつくでしょう・・・



その段階で、振り返れば、

・悩んでいたことが解決している。
・分からないことが理解できている。
・できなかったことができるようになっている。

ということを体感しています。


つまり、

×)ネガティブなままでは、何も解決しないし、一歩前に進んでいないのにくらべて、

○)気分を切り替えて、手を動かせば、そもそもネガティブになった原因を取り除けている状態へとつながっているんですね。


イラッとした時は、ちょっと楽観的な見方をしてみると、 とても良いと思います。そのほうが、幸せですしね。


他の購入者さんと一緒に、目標達成に向けて進みましょう!
それでは、自分が成功するイメージを頭に浮かべてワクワク、楽しんで、ポジティブに!




他に、角谷亮のメッセージが読みたい、知りたいとう方は、
こちらに情報をまとめているので、ご覧になってください。


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カテゴリ: 角谷 亮

アウトプットによる【成功に必要な力を引き寄せる効果】 角谷亮談

角谷亮談のアウトプットに関するものです。

何度か取上げた人の目効果や、ニューロ言語プログラミングでもっとも大切なラポールについて書かれています。



アウトプットによる【成功に必要な力を引き寄せる効果】



継続することで、あなたの成功に必要な信頼貯金がたまっていくことをイメージしてください。


あなたが成功向かって本気であることを、他人が信用してくれると、あなたは人から応援してもらえるような人物になります。

信頼を得るには、目標達成までの道のりを詳細に語れるレベルになることも重要です。
精度の高い計画が立てられることです。
事業計画書が書けることと同様ですね。

自分が達成したい分野について、学習と経験を積むことで可能です。
そして、【ラポール】スキルと熱意があれば、
プレゼンテーション能力が足りない場合でも、応援を取り付けることは可能だと思います。

現実として、そういった成功事例がありますので。

スモールワールドの現象を知って、
応援を取り付けることができるレベルになっていれば、必ずあなたの成功に必要なリソースにめぐりあえます。

イメージとしては、あなたが夢を叶えたいことが本気だということが伝わり、他の人が応援してくれるようになったとします。

あなたを応援する人に

「私には●●が必要です。あなたは●●について詳しいですか?
もしくは、●●について詳しそうな人をご存知ではないですか?
あるいは、そのような人を知っていそうな人をご存知ですか?」と聞きます。

その人が詳しくなくても、人を紹介してもらいます。紹介してもらった人に、また次の人を紹介してもらえば、必ず、あなたは成功に必要なリソースが揃います。

これは成功の黄金法則であり、リアルの世界でも、インターネットを活用しても同じです。

あなたは成功という目標に向けて歩みを止めない限り、絶対に成功に近づけるのです。


スモールワールド現象とは・・・


(引用元:https://ja.wikipedia.org//スモールワールド現象)(引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/六次の隔たり)
スモールワールド現象(スモールワールドげんしょう、small world phenomenon, small world effect)は、知り合い関係を芋づる式にたどっていけば比較的簡単に世界中の誰にでも行き着くという仮説である。あえて日本語にすれば(広いようで)「世間は狭い」現象である。
この仮説は社会心理学者スタンレー・ミルグラムが1967年に行ったスモールワールド実験 (small world experiment) で検証され、その後この仮説をもとに六次の隔たりという有名なフレーズが生まれた。この実験ではアメリカ合衆国国民から2人ずつの組を無作為に抽出し、その2人がつながっている場合には、平均すると6人の知り合いを介していることを求めた。

六次の隔たり(ろくじのへだたり、Six Degrees of Separation)とは、全ての人や物事は6ステップ以内で繋がっていて、友達の友達…を介して世界中の人々と間接的な知り合いになることができる、という仮説。多くの人数からなる世界が比較的少ない人数を介して繋がるスモールワールド現象の一例とされる。SNSに代表されるいくつかのネットワークサービスはこの仮説が下地になっている。
この仮説は、後述のスタンレー・ミルグラムの実験を裏づけとして大きく広まったが、それ以前から文学作品などを通じて知られていた。

【SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)との関係】
日本国内最大のSNSコミュニティについて、同社のエンジニアによってスモールワールド性の検証記事が書かれ、6人目で全体の95%以上の人数に到達できることが明らかにされた。Facebookとミラノ大学による共同調査の結果、世界中のFacebookユーザーのうち任意の2人を隔てる人の数は平均4.74人であることが発表された。

【実験】
日本の社会学者も同様の実験を行った。九州を起点として「北海道の知人を紹介してください。もしいなければ、北海道に知人がいそうな人を紹介してください」と人々に尋ね回った。その結果北海道の人間に辿り着くまでの平均人数は7人であった。
コロンビア大学の教授ダンカン・ワッツらが電子メールで同様の実験を行った際は、到達率2%、理論的な仲介人数は5 - 7人であった。

日本のあるバラエティ番組で、「与那国島の日本最西端の地で最初に出会った人に友人を紹介してもらい、何人目で明石家さんまに辿り着くか」という企画が行われたことがある。結果は7人であった。

また、ダウンタウン主演のバラエティ番組において「数珠つなぎ6人で誰の電話番号にでもたどり着ける説」として六次の隔たりが紹介された。番組内では例として、道ゆく人にダウンタウンの松本人志の電話番号を知っていそうな友人に電話をかけてもらい、何人で辿り着くかを検証したところ、結果は4人であった。







角谷さんが指摘する成功を遠ざける結果につながりやすい質問文


成功を遠ざける結果につながりやすい質問として、以下のものがあります。

「どれくらい作業をすれば、どれくらい儲かるのですか?」

これは、時給や月給の契約でない場合、ビジネスとしては「人それぞれ」としか回答ができない質問です。

質問者が本当は何を知りたいかと言えば、「だいたいの当りをつけたい」あるいは「精度の高い計画が立てられるようになりたい」ということに集約できると思います。

成果報酬型のビジネスにおいて、上記の質問に回答を出すことができないのは当然ですね?
成果がでるかどうかは保証できません。
?

その人の質問時点での技能、経験、知識、その人の価値感、持っているリソース、運の要素、時代の変化、参入タイミングなどなど。変数が複数あり、完全に予測できません。


ただ、そういった質問をしてくる人に、1つ言えるとしたら「これぐらいの量をこなしてみることで、最低限のコツは掴めると思います」ということです。

目的意識をもって、学ぶほどに、作業をするほどに、基礎、知識、経験、自信を獲得できます。

それが、収入を獲得する為の【考える】材料になります。
そこからがスタートです。

最終的に身につけて欲しいと考えるのは、年収1千万円を稼げるスキルの習得です。

いくら達成して欲しい目標とはいえ、成果体験が少ない、あるいはまだない人には、大きすぎる数字かもしれません。





探してきた談話からの一節でした。

しっかり考えが土台にあるだと感じました。

ニューロ言語プログラミングと自己啓発からのマインド。

その上に、ライティング、収入ノウハウが乗っかってできたのが角谷亮という印象を受けました。

素晴らしいです。

勉強家であり、実践家だということでしょう。


そんな彼に興味があれば、こちらの「角谷亮情報をまとめたページ」をどうぞ。

たくさんのことを知ると、プログラムが人気のある理由が見えてきますね。

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カテゴリ: ニューロ言語プログラミング 角谷 亮